20代の転職でサイバーエージェントを選んだ理由

サイバーエージェントでは現在、長期的なキャリア形成を目的としたポテンシャル採用「U-30採用 for Creators」や、社会人向けリスキリングプログラム「Creative Switch」の募集を開始しています(2025年12月時点)。 この記事では、20代でサイバーエージェントへ転職したクリエイターは、なぜ当社を選んだのか。そのリアルな理由や、入社後のキャリアについて、AmebaLIFE事業本部でUIデザイナーとして活躍する鷹取に話を聞きました。

新卒1年目で新規事業へ。2年目にはプロデューサーも兼務

―― 前職でのキャリアを教えてください。


鷹取:新卒ではインターネット企業にデザイナーとして入社し、マッチングアプリの新規事業を立ち上げるチームに配属されました。当時は国内でマッチングアプリの利用が広がり始めたころで、自社でも参入することになり、一人目のUI/UXデザイナーとしてジョインしました。


1年ほど経った頃体制変更があり、「プロデューサーをやってみないか」と声をかけてもらいました。当時は入社2年目でしたが、責任と裁量が広がることに魅力を感じ、2つ返事で引き受けることに。プロデューサーとデザイナーの兼務として、キャンペーン設計や事業の方向性を示す業務など、20名規模のチームを動かす立場も担うようになりました。


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